オレンジの安産祈願
オレンジの安産祈願のお守りを母親からもらいました。嬉しいです。

自分の結婚式では、お気に入りの曲を流してもらいたい!と思いますよね。
せっかくの結婚式ですから、細部までぬかりなく気合を入れて臨みたいものです。
ただ…音楽選び、「自分の好きな音楽」だけで決めていませんか?
自分たちがどんなに好きなメロディでも、歌詞やタイアップされたものを調べてみると結婚式にふさわしい音楽ではないものも中にはあります。
おめでたい席だからこそ、そういうものに気付くゲストはやはり気になるものです。
音楽を選ぶ場合は、内容まで調べて慎重にしたほうがよさそうです。
邦楽の場合は、木村カエラの「butterfly」やGReeeeNの「キセキ」、少し前だと安室奈美恵の「Can you celebrate?」などは定番ですね。
ただ、他と違う雰囲気を出したいときにはやはり一ひねりしたくなります。そういうときに、注意が必要なのです。
わたしの知人で、披露宴時の曲にさだまさしの「関白宣言」を選んだ人がいましたが、これは聞いている人によって受け取り方が変わってきますよね。
つまりは、そういうこともあるわけです。
わたしは、自分の結婚式の時に好きな洋楽を選びました。が、好きな曲はほとんどが日本語訳が別れの歌詞で、曲選びには本当に苦労しました。
とても細かいことかもしれませんが、ぜひ気に留めてこだわりたいところだと思います。
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