オレンジの安産祈願
オレンジの安産祈願のお守りを母親からもらいました。嬉しいです。

カラコンを使用していると目が悪くなるという噂を耳にしたことがあります。
視力補正用のコンタクトレンズやカラコンは直接、目に装着して数時間もそのまま目に装着した状態になるのでメガネと比べると眼球に対するダメージが大きく、消毒や保存といった取扱いにも注意しなくてはいけませんし定期的に医師の診察を受けなくてはいけません。
目の大きさや視力は人によって様々です。
パソコンやスマホ、タブレットが普及している今の時代、大人も子供も視力が低下していますし、強い光に弱いという方もいらっしゃいますので、そういった方がカラコンを利用する際には、しっかりと医師の診察を受けて正しい方法で利用していかなければいけません。
以前は粗悪品が販売されていたこともありましたが2009年以降カラコンも医療機器と認定され製造・販売に関して認可や許可が必要となりましたので低品質のカラコンを国内で製造・販売しているメーカーはほとんどないと言えるでしょう。
しかし、どんな高品質のカラコンでも間違った使い方・ケアをしていれば目へのダメージがさらに大きくなりますし、眼病・失明の恐れもあります。
視力補正用のコンタクトレンズ、カラコン、どちらを使う場合でもしっかりと医師の診察を受けて正しい方法で使用するようにしましょう。

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